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2010-02-06 (Sat) | Edit |
うちのパソ子は64bit 環境なんで、それ用のBlenderをダウンロードしたらzip形式の物でして。
インストゥーラが付属してないBlenderを使っていて、どうもSLのスカルプテッドプリムが
うまく作れなかったわけでして。…今頃になって気付きました。

『うちの環境でBlenderでスカルプトプリムの編集ができないのは、Zip形式のを使ってたからだ』
っていう。てか、zip形式のやつをデスクトップに解凍してたのがいかんかったぽい。
SLのSculpted Primやらなんやらを使うための、Python使って動くスクリプトが動かなかったんですよ。
(Pythonはちゃんと入れてたけど、Blender側で認識してくれなかった)…どうりで使いづらいはずです。


※6月15日追記※
解凍(展開)したBlenderのフォルダを任意の場所に置いてから、そのBlenderのフォルダの中に含まれてる
Pythonのzipファイルを解凍してやると、自動的にそのバージョンのBlenderと関連付けられた箇所に
Pythonがインストールされます。(たぶん)これで起動もプラグインも使用可能になってるはず。
※追記終了※




64bit OSでも32bit 用のインストーラ付属のBlenderで大丈夫そうなので、そっちを導入しました。
めんどくさいのは極力さける主義…てへ!(^▽^;)
めんどくさいけど、これだけは入れないと話にならないので、Primstarも何とか導入してます。



で、とりあえず画面の日本語化とかあれこれ設定して、Blender での作業を始めてみました。
画面を日本語化できたおかげで、1プリムを左右対象に変形する方法がやっとわかりましたよ!
Kagami Kohimeさんのブログのチュートリアルのおかげで、編集方法だけでなく
Blender で作ったプリムをスカルプトマップに焼きつける方法もわかりました。
使えるようになってみると、確かにSculpty Paintより格段に扱いやすいです。



『うーむ…うちのうさきのこアバターをアップデートでもしてみよかー』…とか思いながら
1プリムで2枚のうさ耳作りに挑戦してみました。今回はきちんとウサギの耳観察して作りましたよ。
なんだか元のアバターの耳のイメージとかなり違っちゃったんだよ;;

ってか、元の耳の方がウサギらしくなかったといえばそれまでなんですが。
今のアバターの見た目になれちゃってるせいでしょか。
違和感ありまくり。色んな意味で。
Tiny Mushroom Avatar (Rabbit) Tiny Mushroom Avatar (Rabbit) tails
1prim で2本の耳なのはSS左の中の右から2つ目のやつ。
できたのは良いけど、ちょっと離れて眺めるとディテールの省略が激しくて今一つの出来でした。
SS右、耳は違えど尻尾は同じ。×4。



で、ここ数日Blender いじってましたが、1Primで5枚の花びらの作り方はさっぱりわかりません。
とりあえず、1prim5枚羽はまだSculpty Paintのお世話になろうかと思います。

Primstarを使って5ポイントの星が作れるそうなので、その機能を応用して5枚羽とか
できそうな気もしますが…真面目にマニュアル読み込まねばなりませんね…;;
ここまで来ればあと一息って感はありますんで、まあ明日あたりがんばってみます。






……………今日じゃないところがミソ。
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