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2007-05-06 (Sun) | Edit |
ベータグリッドで、スカルプテッドプリムを作成できる1.16バージョンの
クライアントが利用できるようになったとのことで、早速体験してみました。

…といっても自分で作ったデータではなく、インベントリ内にある
ライブラリの中のデフォルトのテクスチャを使用しただけなんですが^^;
(1.16では、ライブラリにあらかじめ用意されてるみたいです)

1) なんでもいいから適当に生成し(とりあえずボックスとか)、その後で
属性(…って名称でしたっけ?)を「スカルプテッドプリム」に変更。

2) そのすぐ下にある、形をコントロールする方のテクスチャを「アップル」
用の物にし、プリムの外側に貼るテクスチャも「アップル」に変更。

3) 別途、リンゴの軸部分もあったので作って、大きさを調整。
双方をリンクして、完成しました。

Floating Apple
いや~、この微妙にゆがんだリンゴらしい曲線が素敵。

I wear Apple
せっかくですんで、リンゴをかぶってみました。
なんかこれって、りんご君みたいなだな…
林正之氏作のマンガで「極楽りんご」ってのがあって
朝日ソノラマのコミックスでてたんだけど、知ってる人いるかな…
だれか知ってて、プリーズ!!

Human Apple
ついでですんで、木に実ってみました。

SL内でプリムを形作る瞬間は、実にあっけなくて素早いです。
いや~、このプリムの形を作り上げるための元データ作りが
一番大変なんでしょうけど。

物作りをする為に覚え始めた各ソフトを熟知してもいないのに
さらに覚えたいもの(なきゃいけないもの)が増えてしまった…
頭の中もインベントリの中も、日々カオス化が進行中です。
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